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ヒアリングを相談する

予防|社員ヒアリング

中立な聴き取りは、
社外の専門家だからできる。

社内では難しい「中立な聴き取り」を担います

ヒアリングを相談するまずは無料相談(30分)から。お気軽にご相談ください

  1. 1確かめる状況と緊急度を確認
  2. 2聴く一人ひとりに寄り添って
  3. 3整理する事実を中立にまとめる
  4. 4つなぐ報告書と再発防止策
中立な
立場で

こんなお悩みはありませんか

メンタルヘルス担当者のあなた
  • 社内の人間関係が近く、公平な事実確認ができない
  • 相談窓口はあるが、実際に機能していない
  • 管理職が「どこからがハラスメントか」を判断できない
  • 事案のあと、職場の雰囲気が戻らない

社員ヒアリング

ハラスメントの把握や職場環境の確認のために、社内では難しい中立な立場で社員一人ひとりから話を聴きます。寄り添ったヒアリングの中で、必要に応じてセルフケアのアドバイスもします。組織には、個人情報に配慮した、職場環境の改善に役立つ報告書を提出します。

この支援の特長

01

社外の中立な立場

社内では難しい公平な聴き取りを、社外の産業カウンセラーが担います。

02

寄り添うヒアリング

話す人が安心できる場をつくり、必要に応じてセルフケアの助言もします。

03

改善に役立つ報告書

個人情報に配慮した形で、職場環境の改善に役立つ報告書を提出します。

サービスの内容

社員ヒアリング

産業カウンセラーが中立の立場で、一人ひとりに寄り添って話を聴きます。

セルフケアのアドバイス

ヒアリングの中で、必要に応じて本人へのセルフケアのアドバイスもします。

改善に役立つ報告書

個人情報に配慮した形で、職場環境の改善に役立つ報告書を提出します。

目指す変化

利用すると、
職場はこう変わる

職場で目指す変化

  • これまで人間関係が近く、公平な事実確認ができない

    研修のあと社外の中立な立場で、関係者から話を聴ける

  • これまで相談窓口はあるが、実際に機能していない

    研修のあと安心して話せる場で、職場の実情が分かる

  • これまで事案のあと、職場の雰囲気が戻らない

    研修のあと報告書と再発防止策で、次の一手が決まる

※利用後に目指す状態です。効果は職場の状況や取り組みによって異なります。

ご利用の流れ

  1. STEP 1

    ご相談

    状況と緊急度を確認

  2. STEP 2

    設計

    聴取対象と進め方を決定

  3. STEP 3

    ヒアリング

    関係者から個別に聴取

  4. STEP 4

    報告・予防

    報告書と再発防止策

担当者の紹介

今泉 亜希の写真

担当/代表社員・産業カウンセラー

今泉 亜希

EAP企業で産業カウンセラー、健康経営エキスパートアドバイザーを務めたのち、新潟産業保健総合支援センターの促進員として県内企業のメンタルヘルス支援に携わる。

産業カウンセラー・認定心理士・組織心理士・アンガーマネジメントファシリテーター

よくあるご質問

急ぎの事案でも対応できますか?

まずはご相談ください。日程を優先して調整します。

弁護士の調査とは何が違いますか?

法的判断ではなく、関係者が安心して話せる場をつくり事実を整理することが中心です。法的対応が必要な場合は専門家と連携します。

ヒアリングの内容は、誰が見ますか?

報告書は、個人情報に配慮した形でまとめて組織に提出します。

料金はどのくらいですか?

年間プラン(月あたり約1万円から)のうち、フルサポートに含まれます。単発のご依頼や組み合わせも、お問い合わせください。

ご相談・お問い合わせ

2ステップ、1分ほどで送れます。

  • 人数・時期が未定でもご相談いただけます
  • 内容や時間の調整からご一緒します

お電話:050-6861-4697

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